新しい働き方でつかむパラレルキャリアという生き方

はじめまして。らーらです。

このブログの記事はすべてわたしの生き方をわたし自身の手で記したものです。

「どういった生き方をしてきて、どのような考え方の人」がこのブログを書いているのかを紹介するためにも、この記事でわたしの仕事や働き方・生き方について軽く紹介していきます。

新卒フリーランス

大学を卒業してすぐにフリーランスとして独立しました。

自分の力で生きていくと決意した

新卒で企業に入り、修行をしてから独立するのではなく、いきなりフリーランスとして独立しました。

「金なし・人脈なし・スキルなし」という最悪の状況から、独立半年で月収100万円を超えるほど稼げるようになり、自分の生き方に自信をもったタイミングでもあります。

ノマドワーカー

カフェがわたしの仕事場

カフェがわたしの仕事場

フリーランス時代は、ノマドワーカーという「働く場所と働く時間」を自分で設定できる働き方を選択しました。

  • 自分の好きな時間に起きる
  • 平日にディズニーランドに行き、休日に働く
  • オフィスがないから、通勤も移動もない
  • 満員電車なんか絶対乗らない
  • カフェで働き、自宅でも働く

そういった、場所や時間の制約の無さがわたしの自由奔放な性格にマッチしていました。

Youtuber・ゲーム実況者

ゲーム実況系Youtuberに

ゲーム実況系Youtuberに

シャドウバースという個人的に大好きなゲームを実況し、

  • チャンネル登録者数 10,000人超え
  • 月間最高再生数 109万回超え
  • OPENREC 公式配信者

という実績を記録。

同年代のサラリーマンが稼ぐ額を、片手間で始めたゲーム実況で稼ぎ出し、「自分の好きなことを仕事にする生き方」を加速させました。

Youtube

OPENREC

エンジニア

プログラミングという現代の魔法

プログラミングという現代の魔法

新卒フリーランス兼ノマドワーカーという働き方ができたのは、エンジニアという職業を選択したからでしょう。

ITエンジニアという場所や時間にとらわれない仕事を生業にしたおかげで、大学卒業後すぐに自由に働くことができました。

しかし、ノマドワーカーという働き方をしたいからエンジニアになったわけではありません。プログラミングが楽しく、IT業界のスケール感・スピード感に惚れ込んでエンジニアになろうと決意し、その結果ノマドワーカーになったのです。

音楽事業

じぶんの好きな音楽で起業

じぶんの好きな音楽で起業

  • アーティストのプロデュースや楽曲制作・サイト制作・イベント開催などを行う音楽事務所を設立し、1年の運営の後、事業売却(バイアウト)
  • アーティストが自らのサイトを更新できるwebサービスを開発・運営

学生の頃から好きだった音楽を仕事にし、事業売却まで行いました。

Webライター

日々の想いを文字にする喜び

日々の想いを文字にする喜び

わたしは文字を書くことが大好きです。

じぶんの想ったこと、人生で役に立ったこと、頑張って成果を残したこと。

それらを文字にして、世の中に発信することがとっても楽しい。

じぶんの想いや経験が多くの人の人生にプラスの影響を与えられたらと想い、ブログやtwitter・webメディアなどで執筆を続けています。

もし、このブログの記事で、あなたの生活が向上したなら、そっとシェアボタンを押して、他の人(わたし含め)にも幸せのお裾分けをしてください。

パラレルキャリア

あの頃は何でも刺激的だったのに、いつから人生はつまらなくなったのだろう

あの頃は何でも刺激的だったのに、いつから人生はつまらなくなったのだろう

小さな頃は興味のあることすべて挑戦していませんでしたか?

いつからか人は、他人の目や世間体・プライドが邪魔をして、自分の好きなことを我慢するようになってしまいます。

わたしは、自分の好きなこと・興味の持てること全てに挑戦してきました。

そして、それらをすべて同時並行で仕事にしていくパラレルキャリアという生き方を歩んでいます。

1度の人生、1つの仕事しかしないなんてもったいない。

わたしは、子供の頃のようにじぶんの心に従って、他人の声に惑わされないように生きています。

わたしの生き方があなたの人生を少しでもよくできたら・・・

わたしの働き方・生き方はいかがでしたか?

  • フリーランス
  • ノマド
  • インフルエンサー(Youtuber・実況者)
  • エンジニア
  • パラレルキャリア
  • Webライター
  • 事業売却
  • 音楽事業

など、社会人4年目にしては、特殊な生き方をしているかもしれません。

そして、これからも、新時代の新しい働き方を模索して、このブログで発信していきます。

わたしの生き方・働き方が、すこしでもあなたに勇気や知恵を与えられることを祈っています。